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私のオーディオシステム

かるばどすほふを開いてから、私のメインシステムサブシステムの説明がありましたが、実はこれらの説明は1999年から実情と異なっていました。
私のメインシステムは1999年5月からTacT Millenium MarkUになり、KRELLの製品はMD10以外はすべて引退しました。当初はサブシステムで利用していましたが、耳がTacT millenumに合うようになってから、ベッドの中でも聞きたい音がちがってしまい、そのまま引退となったのです。
また、2000年5月から、TacT Didital Pri Amplifier RCS2.0 (Room Correction Sysytem 2.0)を導入し、アナログ入力と室内音響補正システムを使用するようになりました。
ここでは、私の新しいシステムの構成をご説明し、あわせてその意義と音そのものについてご説明します。

メインシステム

リビングルームに設置しています。
テレビなどとも接続されていますので、映画だけではなくNHKニュースなども、音はオーディオシステムで楽しんでいます。ニュースの声が真に迫っているだけで、なかなか楽しいものです。
RCS2.0により室内音響特性を補正しており、すばらしい音を楽しんでいます。この補正はすべてのリソースに対して働いています。補正カーブは自由に設定することができ、自由自在になります。私は、j-popsに最近こっているので、j-pos用のカープを苦労して作成しました。j-posは再生が難しい音源のひとつですが、実に素晴らしく楽しめます。
私のシステムの特徴は、フルデジタルシステムになっていることです。アナログ出力は、RCS2.0のAD変換機能によりデジタル信号となり出力をデジタル信号として処理します。
あらゆる信号はRCS2.0に搭載されている超高速汎用DSP3個から構成されているプログラマブルなコレクションシステムにより、室内音響特性に対応し、目標の特性カーブを達成するための補正が行われます。この補正は、低周波では2Hz単位で行うことができます。また、左右の特製差も補正されます。
詳しくは、デジタルオーディオの勧めをご覧ください。

装置群
digital Pri Amplifier

TacT

RCS2.0
digital Power Amplifier

TacT

Millenium MarkU
Transport

KRELL

MD10
Loud Speaker

ESP

Consert Grand
Laser Disk Player

Pioneer

LD-X1
TV

Toshiba

34EDIA
Mini Disk Deck

SONY

JA3ES
インターコネクトケーブル

RCS2.0 ->
Millenium MarkU

KIMBER

KGDL Balnce

1AM

Transport ->
RCS2.0

KIMBER

KGDL Balnce

2.2m

アクセサリー

QUADRASPIRE
オーディオラックです
3セット使っています


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