The House of Bluse/ハウスオブブルース
場所ラスベガス お店のタイプ昔風アメリカ料理と音楽 お薦め度ちょっとお勧め 料理このお店には、レストラン部分と、劇場部分があります。実は、パーティで劇場部分に行った為に、本当の料理は食べていません。一回はレストランに入ったのですが、満員でバーカウンターに回されたので、食べずに出てしまった経緯があります。その際にメニューを見たのですが、パーティーの料理とそう大きな違いはないと思います。 お酒ビールとウイスキー かな 費用時間により違うみたいです。
劇場部分では、日によって、ゴスペル・ブランチをやっています。20USDくらいみたいです。入ってみたかったのですが、私の滞在中にはスケジュールがありませんでした。残念・・・。夜はオーダーによりますが、飲み物込みで30USDくらいです。
パーティーで入ったため、スポンサーの奢りでした。
スポンサーは intel と VenturCom という会社だったのですが、ショーが始まるときに「マイクロソフト、インテル提供の・・・」とご挨拶をミュージシャンからされて、VenturComという会社、かわいそーでした。
支払/特典ホテル内なので、だいたい何でもOK 寸評アメリカの肉料理はおいしいです。私は松坂牛みたいな、半分病気みたいな牛、嫌いなので(あの霜降りを見ると、とても健康な生き物に感じられないんですよね。食べちゃうからわからないのだと思いますが、あんなに霜降りのある牛って、寿命短いんじゃないですかねー)、よけい好きなのかもしれません。ただ、私が食べたのはパーティーの料理なので評価基準としてどうかなーと思います。
ライブ演奏中
このお店は1階席が舞台を囲んでコの字型にバーがあり、パーティー時はその内側に料理が並びます。1階席は立ち席が中心です。
2階席はすべて劇場式の席で、各席には飲み物が置けるスタンドがついています。ライブ演奏の写真は2階席から撮影しました。
おいしそーでしょ
お肉は、こうやって目の前で切り出してくれます。
このように大きいまま焼くと、ジューシーでとてもおいしくなります。あんまり日本では見かけませんでしょ。 サイドストーリー