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場所
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ダウンタウン、RITZ CARLTONホテル2f |
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お店のタイプ
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アメリカ料理(お店の表示ではアトランタ料理・・・) |
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お薦め度
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お勧め |
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料理
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アメリカらしいスタンダードな料理の多いレストラン。 値段の割に質が高いですし、サービスは南部らしいすばらしいものです。 |
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お酒
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ワイン、ビール。 立派なバーがあるので、いろいろなお酒もサービスしてもらえます。 |
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費用
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飲み物込みで、だいたい40USDくらいかなあ。 料理の1品は18USDくらいです。 いろいろ頼むからこの価格になるんですね。 |
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支払/特典
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ひととおり支払いに使えます |
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寸評
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入り口直後がバーになっています。 結構雰囲気がいいと思います。
テラスのレストラン席に行きました。 風を楽しみながら食事するのって、結構贅沢です。
アメリカやヨーロッパのパンは、食べなれれば日本よりも遥かにおいしいです(慣れなきゃなんでもまずいものです)。このお店のパンは、良く焼けていますし、ろいろとい工夫しています。写真の右上は野菜と木の実の入ったビスケットでした。パンはクリスピーで香りも豊かでした。バターは三角形のものです。フランス式にいったん溶かして型に入れたものではありませんが、代わりに作りたてのやわらかいバターのよさが味わえるようになっています。
この冷製スープは秀逸でした。グリーントマトのスープです。日本ではグリーントマトの調理はあまり見ません。赤いのは、凍らせたスイカだと思いますが、ひょっとするとトマトで作ったシャーベットかもしれません。
ウェルダンが好きな私の頼んだ16オンスのステーキです。ソースは8種類くらい用意されており、このソースは3種類のペッパーによるソースと書いてありました。
付け合せいらないやと思っていたのですが、ウェイトレスがアスパラガスがお勧めだというので頼みました。ドイツのアスパラガスのようなおいしさではありませんが、おいしいかったです。はじめてのお店は、お勧めに従うのって、楽しむためにコツだと思います。
食事をはじめる前にうっかりグラスを落としてしまいました。ボーイが、ニコニコしながら数分後に片付けてくれました。アメリカ南部のサービスは、気持ちいいですね。 |
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サイドストーリー
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