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インドネシア/バリ
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現地ダイブ |
No.01
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ヌサ・ペニダ
Nusa Penida SD |
通算ダイブ |
No192
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2003/08/24
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潜水時間 |
40分
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天候:曇り
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最大深度 |
30.2m
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| エア消費量 |
127気圧
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ヌサ・ペニダ/Nusa Penida(ペニダ島)ヌサとはインドネシア語で島という意味だそうです。ですから、ヌサ・ペニダとは、ペニダ島という意味になります。バリ東部のチャンディダサ近くにあるパダン港からボートで南に下り、1時間くらいの距離(だいたい25Kmくらい)にあります。
SDとは、小学校のことだそうで、ポイントの辺りの陸にある・・・らしいとのことでした。船から見ることは出来ませんでした。
この近辺は、ドリフトダイビングが中心です。
なんと、今回お願いした、サウザンドリームスでは、体験ダイビングもドリフトでやってしまう場合があるそうです・・・すごくお徳ですね。ところで、ガイドさんは2名、ファイダイブも2名で、なんとマンツーマンでガイドを受けました。それって体験ダイビングみたいなものかも・・・(^^;
流れは結構速く、ドリフトらしいドリフトダイビングでした。
ポイントの設定が的確で、はじめ30mほど潜り、そのあと5mくらいのところまで流されるようになっていました。ですから、セーフティーストップ不要な、よく考えられたダイビングでした。
バリの場合、何気なしにジンベエ・ザメとか、マンタとか、マンボウが来るそうですが、このダイビング中には2mちかいナポレオンフィッシュが姿を現しただけでした。
ガイド兼ツアーコンダクターの榎本さん エントリーは、気楽にみんなで・・・ お魚さん
ストロボを使用したので、鮮やかに撮れました ソフト・コーラルも鮮やかですねー
ストロボを使用しました。 一面、サンゴが一杯 豊かな海です 見渡すばかり、こんなサンゴ サンゴは続きます このころ、2mちかいナポレオンフィッシュがいたのですが、バッテリーがちょっと不足気味で撮影できませんでした。 浮上間際の、水面の写真です。ダビング後のお話はこちらをご覧下さいませ。