インドネシア/バリ島の旅 vol II
2005/08/09〜16
人生で二度目のバリ旅行です。
今回は、前回は三人で旅をしましたが、今回はひとり旅です…(^^)
この旅行記は、日記式に書いております。
他に、関連した記載が、以下のようにかるばどすほふに用意されています。合わせてご覧ください。(また、必要に応じてそれぞれからリンクもしております)
■2005年08月09日 バリへ発つ ■2005年08月16〜17日 帰国 ■Sari Jaya Cottages ■PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANT ■PARADISE ■Sheraton Laguna Nusa Dua ■2005/08/09
■2005/08/10 ■2005/08/11 ■2005/08/12 ■2005/08/13 ■2005/08/14 ■2005/08/15 ■2005/08/16 ■舵丸 ■Toke Cafe ■No.214 ■No.215 ■No.216 ■No.217 ■No.218 ■No.219 ■No.220 ■No.221 ■No.222
■事の起こり…休みが取れそう…どっか行っちゃえ 今年のお仕事は、結構忙しく、7月中は山形県で活動している時間がとても長い月でした。
8月もそうした状況になる可能性が高かったので、スケジュールはなにも入れないでおりました。
でも、8月になってみて、8月の比較的早い時期はなんとかなりそうという話題が出てきました。そこで、会議中に夏休みを取ってもいいかという話をしたところ、もしも取るなら早いほうがいいという話題になりました。これは、8/2の話題です。
で、8/4に、インターネットでチケット手配して、バリ行きを決めたのでした。
なぜバリなのか…それには、2つの理由がありました。
Sご夫妻■お知り合いがバリに遊びに行っていた
ひとつの理由は、7/31にお食事をご一緒したSご夫妻が、この時期にバリに遊びに行っていたことです。
「いやー、実は、かるばどすさん、来週からバリ、ウブドゥに行っているんですよ、トータルには2週間くらい…学校が夏休みなので…」
「おおー、いいですねー、学校の特権だぁ…私も時間が取れたら合流しちゃおうかなー」
「もし時間が取れたら是非!!」■ お知り合いのダイビングライセンス取得の話があった
もうひとつの理由は、会社関係でお知り合いのS女史とお嬢さんのダイビングライセンス取得の話が出ていて、バリの榎本氏と連絡を取っていたことがあります。
「あの、かるばどすです、覚えていらっしゃいますか ・ ・ ・???」
「忘れるわきゃ、ないじゃないですか。今度いつバリに来ます?」
「時間が取れれば、来週から再来週にでも」世の中というものは、得てして、こんな感じに物事が決まっていきます ・ ・ ・(^^;
結局、バリを訪れる数日前に全部手配したのでした・・・(^^)
■人生で初めてマイレージを利用する そんな展開で、お休みのご許可が何気なしに取れて、08/03の深夜にチケット手配をしました。今はインターネットで手配できるので簡単です。
いくつかの航空会社を見ていたのですが、コンチネンタルがなんとなくいいかなーと思いました。航空会社なので、正規割引運賃です。
値段は20万円ほど ・ ・ ・高いなーと思いましたが、シーズンでもあるので当然のような印象もありました。
で、考え込んでいたら、画面の決済ボタンに、クレジットカード、現金の他に、マイレージの指定があることに気づきました。
「ふーん、マイレージねー」
実は、私はマイレージを貯めるばかりで使用したことがない人でした・・・そこで、冗談のつもりでマイレージでログインして、決済画面の先を見てみようと思いました。
「ハイシーズンにマイレージが利用できるはずはないようね・ ・ ・」
わかりきった事のように感じましたが、時間は深夜、気分はお遊び、で、やってみたら、なんとマイレージでの処理が出来てしまいます・・・それも、ビジネスでも、エコノミーでもOKとのこと・・・びっくりしました。私はエコノミーで処理しました。
料金は、税金と手数料を合わせて、70USD、だいたい8000円くらいです・・・安いですねー・・・(^^)
人生で初めてマイレージを使用したのですが、はまりそうですねー・・・実は、コンチネンタルのマイレージだけで、バリにあと6往復は出来ます・・・(^^)v
■バリへの旅は、快適でした。 バリへの旅は、快適でした。
詳しくは、をご覧ください。
■08/09 バリで宴会 ホテルに連れて行ってもらい、チェックインしてから、みんなで宴会となりました…(^^)
ホテルは、Sari Jaya Cottagesという、バリの繁華街に出やすい場所でした。ただ、お風呂とかトイレが汚いし、タオルも部屋にないので、お勧めできませんねー…(^^;
今回は、私の依頼が突然であったために、いつも使用しているホテルが取れなかったそうです。
私は今晩だけの宿泊なので、気にしませんでしたけど…
背面がビニールを被ったベッド 汚いでしょチェックイン後は、現地通貨への両替です。
かるばどすの豆知識
日本でインドネシア・ルピーに両替すると、凄くレートが悪いので、必ず現地で両替しましょう。だいたい、30-40%も違います。
また、米ドルからの両替は、金種により違う上に、レートも良くないので、必ず日本円から両替しましょう…(^^)v
両替に向う 榎本氏愛用のFIAT 両替商にて ご覧の通りUSドルは金種により交換レートが違います…榎本氏の話では、偽造通貨の影響ではないかとのこと…宴会は、前回もお世話になった舵丸です。
「こんばんわー」
「おおっ、かるばどすさん」
「どうもー、2年ぶりですねー」
「あれ、1年ぶりくらいじゃなかったでしたっけ」
「いやー、もう丸2年ですよー」時の経つのは早いですねー
舵丸にて スーザンさんと榎本氏は、この前に、めでたく入籍されたそうです
今、ご新婚なのでした・・・(^^)v
おめでとうございます 舵丸の大将 舵丸と榎本氏特製の焼酎で、左から、コーヒー入り、バニラ入り、セラミック入り…不評はバニラ入りとのこと…(^^; イスラム教国なのに…ポークウインナ カキフライ イカフライ日本の種からできた、オクラ
なんか、こちらの日本人社会では、日本の種をベースに飼育するのが流行っているみたいです。 撮影データ OLYMPUS E-1 + Carll Zeiss Distagon 35mm F1.4 舵丸の大将
撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital 14-54 F2.8-3.5 残りすべて
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOでカメラ測定のホワイトバランスにて現像もう一軒行こうと、舵丸の近くの24時間営業のドイツ風パブに行きました。MAMA'S GERMAN RESTRANTです。
MAMA'S GERMAN RESTRANTにて 店内の様子 店外から見た様子 豚の足を上げた奴・・・アイスバインの代わりみたい
ここは回教国なんですけど…(^^; 店内の様子…2 店内の様子…3 舵丸の大将 榎本さん ここでも、ERDINGER(エルディンガー) プリン
榎本氏のお気に入りらしい 撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital 14-54 F2.8-3.5 お店の全景2枚
撮影データ OLYMPUS E-1 + Carll Zeiss Distagon 35mm F1.4 残りすべて
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOでカメラ測定のホワイトバランスにて現像
■08/09 バリの心霊写真…(^^???
ご注意心霊写真っぽい物が載っているので、そうしたものがお嫌いな方は、以下のリンクをクリックしてください。スキップします。 宴会も終わり、榎本氏の愛車FIATでホテルに送ってもらうとき…アルコール飲んでんですけどねー…、テロで爆破されたディスコの辺りを通りました。
スーザンさんと榎本さんが言います。
「この場所、ここのところ幽霊が出るんだよー」
「デジカメは撮れやすいみたい、撮って」
「…う、うん…」どうも、スーザンさんには見えるみたいで、「ほら、あそこにふたり」とか、いろいろと話していました。私は、何気なしに、言われるままカメラを向けて撮影しました。
率直なところ、こうした話題には興味は無いほうなので、翌日に「ねえ、なにか写ってなかった?」と聴かれるまで、撮影したことすら忘れていのでした。で、8月12日のダイビングが終わり、このコンテンツを書いている16時ごろ、あれ・・・と思う写真があったのでした…
で、ご紹介します。
続けて撮影した二枚で、間隔は2秒…絵がピンボケだったので、あまりちゃんと見ていませんでした…
心霊写真なのかしら… part 1 テロ現場は、今は廃墟です
8/10 AM01:30:02撮影 右下の顔みたいな絵なんですが…あの、そこは地面じゃないでしょうか…ひょっとして…
8/10 AM01:30:04撮影…つまり、2秒後です拡大というか、オリジナルの解像度です。 もしも心霊写真だとしたら、テロの無念と、無情さを訴えているのでしょうか…
人の世が、人種、主義、国境、宗教などに区別されない世界へと進歩することが、本当の供養ですが、当面は出来そうもありません。代わりに、日本に帰ったら、ご祈祷してもらいますね。暫定的で、ごめんなさい
うーん、かるばどすほふにオカルト路線が入ってしまいそう…(^^;
率直なところ、背景のピンボケ度と同じピンボケ度なので、なにか物理的なものが写っているのではないかとも思うんですけど…真相は、私にはわかりません。
でも、日本の神社ですいませんが、ご祈祷してもらいますね。
11日の晩に聴いた話では、白い雲のように写る場合が多いそうです。
そうした写真もありますが、これはFIATの窓ガラスへの映り込みかも…
下が、オリジナルの解像度です。
なんか、バリの神様みたいですねー。
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心霊写真なのかしら… part 2
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テロ現場は、今は廃墟です
8/10 AM01:30:02撮影 |
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他の写真は、こんな感じです。
他の写真 2002年10月の爆弾テロ犠牲者の慰霊碑
このテロは一応犯人は捕まっているのですが、実は、真相はわかっていません本日は、よろしいようで…(^^)v
上で紹介している4枚の写真は心霊写真じゃありませんよ…(^^)v
この日は、朝8:30に移動です。
宿泊していたこのホテル、とても良くないのですが、朝写真を撮ると、いい感じになってしまうのでした…写真という奴は、本当に…(^^;
ホテルの朝
オーナーさん…(^^???
男前だったりして汚いし、タオルも無いので、早く出たかったのでした…(^^;;;
今日は、ロンボク島にフェリーで移動する日です。
午前中に2ダイブを、フェリーの港のあるバタンバイで行う予定になっていました。
バタンバイ DHARMA RESTRANT
榎本さん シンバ 撮影データ CANON IXY-600 左下
撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital 14-54 F2.8-3.5 残りすべて
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOでカメラ測定のホワイトバランスにて現像ここは、前回に訪れた際にも利用しました…(^^)
お食事はなかなか結構で、日本でいうと海の家みたいなお店です…1年中営業していますが・・・。
ここには、お手洗いもあるのですが、衝撃的な手動水洗トイレなので、びっくりします。利用してから、となりのバケツにある水を使い流す方式だからです・・・(^^;
■ ダイビング No.01 バダン・ベイ
ダイビング中の光景バダン・ベイ このダイビングは、機材のトラブルで結構大変でした。BCにエアーが入り続けてしまったのです。こうしたトラブルは初めて体験したために、自分では気付かず、無意識のうちに中性浮力を維持するため足を上にして泳いでいたりして、エアーの消費が早いのに自分で驚いていたという状態で…(^^;
<-マダラトビエイさん No.214より
ダイビング後に、フェリーでロンボク島に移動です。
私は、すべてのスケジュールを預けていて、なんにも考えていませんでした。
この時、初めて、ロンボク島にはフェリーで4〜5時間もかかることを知ったのでした…(^^;しかし、フェリーに乗るなんて、とても久しぶりです。30年ぶりくらいかも…(^^;
バリ島ーロナボク島間のフェリーは、24時間、1時間おきに就航しているそうです。ここで使用されているフェリーは、日本で使用されていたフェリーの中古です。
フェリーの速度には違いがあり、速い船は3時間、遅い船は5時間で両方の島を結んでいます。
バタンバイからフェリーに乗る DHARMA RESTRANTからフェリーを望む パタンバイ港では、乗客宛にいろいろと売られています
車収容中 フェリーの扉戸が上がるところ
上に見えるのは段差を埋めるためにロープを編んだもの
■08/10 かるばどす、フェリーで焼け焦げる この日はもあまりついていないみたいで、乗れたフェリーは低速のものでした…(^^;
ロンボク島まで4時間強…フェリーの上にいたのですが、フェリーでは、上も上、上甲板にずっといました。まあ、榎本さんもいるし、風のおかげで暑くないし、まあいいかなーと思ったのですが…太陽の光で焼け焦げてしまいました…当たり前といえば当たり前なんですけど、船内にはあまりいたくなかったんです。ヨーロッパからの人たちも同じ気持ちみたいで、みんな上甲板にいました。初めは、彼らもお日様を楽しんでいましたが、途中から日陰に群れて、影の方向が変わるごとに場所を移動していました・・・(^^)
バタンバイからフェリーに乗る 蒼天です
島の上に雲が出来ます みんなお昼寝中 絵になってるでしょ・・・
このおにいさんのデジカメのレンズ掃除を、後ほどにしてあげました 撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital 11-22mm F2.8-3.5 左上から3枚
撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital ED 50-200mm F2.8-3.5 残り
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOでカメラ測定のホワイトバランスにて現像 船内の様子 冷房も無く蒸し暑いので、いたくない理由がわかってもらえるかも 右は、車の収容デッキ
船内の売店…カップヌードルもありますお弁当は、バダンバイの港で買ったものを頂きました。
なかなか美味…ご飯食べのインドネシアの人たち好みですが、私の口にも合いました。
量が足りないのではと…私は大飯喰らいなので…榎本さんはご自身のお弁当をくれた上に、カップヌードルを買って来てくれたのでした。ひっょとすると、この時から榎本氏は体調が良くなかったのかも
お昼は、ナス・チャンプルー、白いご飯の混ぜものという意味だそうです。沖縄のチャンプルーっていうのは、インドネシア語由来だったんですねー
船の上でランチ ナス・チャンプルー
白いご飯の混ぜものというインドネシア語です カップヌードルとナス・チャンプルー航海は延々と続いていました。
体も焼けちゃうし…(^^;で、4時間以上の航海の果てに…(^^;…、やっとロンボク島に着いたのでした・・・(^^)
まだまだ続いた船の旅 オランダのおばあさん
カメラのレンズ掃除を頼まれました 写真の彼も、レンズ掃除を頼みに来ました…(^^) ロンボク島は、実は、とても大きな島です 大きな港に面してコテージ…(^^? 沈んでいる日本の中古の水中翼船
メンテナンスできなかったらしい 着岸寸前のフェリーにあれよあれよという間に近づいて乗船した子供が二人
なんでかなー…しかし、ビーチサンダルで器用に渡りますねーやっとロンボク島に到着したのですが、私はお日様で焼け焦げになっていました・・・
■08/10 目的地は、ここから車で3時間30分…(^^; これで到着と思いきや、まだ陸路で3〜4時間かかるとのこと…ロンボク島を縦断する必要があったのでした・・・(^^;
チャンスがあまり無く、車の窓も開かなかったので、あんまり写真は撮っていません。
私は、途中でビタミンCを購入しました。
車で移動 車中から見かけた結婚式 窓ガラス越しでピンボケ、ごめんなさい
■08/10 やっと到着、PONDOK MATAHARI やっと到着しました。
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTです。
ここのオーナーは、LEOさん、奥さんは、AYUです…(^^)
かるばどすは、あゆに縁があるんですねー・・・(^^)vここの部屋は、質素ですけど、清潔・・・唯一の難点は、お手洗い兼シャワー室の床の水はけが悪くて、体を洗ったら自分で水をかき出すくらいでしょうか・・・
レストランのお食事は、メニューは簡素ですが、とてもおいしいのでした。
私は、一発で気に入ってしまいました。ところで、この日は日焼けが激しいので、アルコールを飲むのは止めました…かるばどすは、アルコールが無くても平気な性格なのです・・・(^^)v
室内には、簡素なベッドと扇風機…お風呂は水のシャワー・・・でも、清潔 オーナーのLEOさん オーダーをとっているところ 榎本さん シンバさん 調理中の写真 ガトガド…美味なり 鶏肉入りスープ…美味なり ナシゴレン・スペシャル…これまた、美味なり
■08/11 予定変更…今日はリゾートする…
朝
朝は、鳥さんたちのさえずりで、5時過ぎには起きてしまいました・・・(^^)
昨日にだいぶ日焼けしてしまったので、今日はどうしようかなーと思いました。これでダイビングに行くと焼けすぎてお肌はぼろぼろになるように気がしました…というか、日焼けが痛くなると困るなーと思いました。
で、朝食時に榎本さんに相談しました。
「今日は、潜るの止めない??、昨日焼けすぎて、お肌に良くない気がする」
「実はさ、俺もちょっと胃痙攣気味なんだ・・・今日は止めようか」ということで、今日に予定していたダイビング3本は取りやめて、のんびりすることにしたのでした・・・(^^)
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて お日様が出てから海岸に行ってみました 東南アジア式の御休みどころ 手前は鳥小屋、ここの小鳥のさえずりで目が覚めます 私が宿泊したバンガローは、1Fの手前
2Fはオーナーご家族のお住まい お花とやしの木 お茶 ナシゴレン この日の朝ごはんです…ナシゴレン、美味なり…
昼
朝早くに起きてしまっていたので、写真を整理してからまたうとうととしていたら、お昼になっていました・・・もう、全くのリゾートライフです・・・(^^)v
レストランに行ったら、榎本氏がいました。
「今、シンバに薬を買いに行ってもらっているんだ、医者に相談して処方してもらった」
「ありゃ、大変ですねー」
「そうだ、お昼、ランチボックスなんだ、ナシゴレンスペシャル」
「おお、フライドチキンがついてる!!」ここのフライドチキンは、単にチキンを油で揚げただけなのですが、表面はクリスピーで、お肉は味が深く、とてもおいしいのでした。榎本氏も、バリよりもおいしいと話していました。
食事後、ホームページを書いていたり、昼寝をしたり…時間は無為に過ぎていきます…無上の贅沢です…時間はお金で買えませんからね…(^^)v
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて ロンボクの鳥はおいしい・・・
元気に駆け回っているからみたいです ナシゴレンスペシャル
フライドチキン、えびせんべい付です シンバさんのお土産のお菓子…もち米を甘くして、中にバナナが入っています…バナナは赤くなっています
シンバはダイエット中なのですが、これをたくさん食べるので…(^^;
夕
夕方、バンガローからビーチに出てみました。
ロンボク島のビーチは、白砂と黒砂の2種類があります。
このバンガローから出たところのビーチは、黒砂、ちょっと磯もあるので、スキンダイビング向きですね。
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて ここからビーチに出ます ビーチでは、シンバさんが遊んでいました きれいですねー
レストランに行ったら、榎本氏がちょっと元気を取り戻していた。
「薬が効いてねー、だいぶ楽になったよ」
「良かったですねー」榎本氏は、アルコールの無いBINTAN Beerと、鶏肉入りおかゆを食べていました。
私はチキンカレーを試してみました。飲み物は水です…(^^)いろいろな会話を楽しみ、そのまま夜に…リゾートの一日は、贅沢にも、無為に過ぎて行きます…(^^)
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて ちょっと元気になった榎本氏 アルコールなしBINTANGビール
味は薄いシードルみたいにりんごの香りがします チキンカレーとライス
■08/12 ロンボク、ダイビング開始 日焼けも結構収まり、この日からダイビングを開始しました。
この島では、日が出たらおきて、日が沈んだら寝るという生活なので、この日はとても早くが覚めました。朝、夜明け前に鳥の声が大きくなり、目が覚めました。時間は5:30AMですが、空はまだ真っ暗でした。
で、空を見たらびっくり、満天の星空です。
で、何気なしに広角レンズで撮ってみました・・・本当は望遠レンズとか出せばよかったのですが・・・ごめんなさい。
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて ロンボクの夜空…スタンドを使用していないためブレにより四角く星がなっちゃいました 撮影データ OLYMPUS E-1 + Carll Zeiss Distagon 35mm F1.4
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOカメラ測定のホワイトバランス、EV+2、偽色補正、ノイズリダクションともに最大で現像気づいたら、日が出る時間です…
海岸で、夜明けを撮影することにしました。撮影していたら、現地の子供たちの見回りがありました。写真に一緒に入ってくれと頼まれたので、一緒に撮影されて、私も写真を撮らせてもらいました。
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANT前の海岸にて
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暁のロンボクの海
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見回りをしていた少年たち
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夜明けは、なかなか凄いですね・・・
この日はちょっと雲があったのですが、それでも感動しました。
だって・・・
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANT前の海岸にて
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光の橋が、自分に向って伸びてきます
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太陽から光の橋は、海を越えて、地に至り、自分に届くのでした
考えてみれば当たり前の光景が、感動につながったりします |
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かるばどすほふ、初じまって以来の大画面で、ロンボクの夜明けをお伝えいたしました・・・(^^)
この夜明けを撮影しているときに榎本氏がやってきました。
「かるばどすちゃん、やっぱ、俺、ダメだわ、今日、バリに戻るよ」
「わかりましたー」
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANT前の海岸にて
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榎本さん、体調悪し・・・
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シンバさん
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体調のいいかるばどすは、朝食を二人前戴いたのでした…(^^)v
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朝食後、すぐにダイビングです。
■ ダイビング No.02 ジリスラート
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ダイビング中の光景
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ジリスラート
この日のジリスラートは状態が悪くて、あまり楽しめる感じではありませんでした。 <-なんとなく撮影…(^^; No.215より |
海面休息の後に、もう一本はいりました。
■ ダイビング No.03 ジリスラート ドロップオフ
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ダイビング中の光景
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ジリスラート ドロップオフ
この日のジリスラートは状態が悪くて、あまり楽しめる感じではありませんでした。 <-オートフォーカスが追いつかず、撮影が後手にまわりました No.216より |
今回のダイビングですが、海の透明度がいまいちのためか、オートフォーカスが定まらず、結構写真が大変です。率直なところ、マニュアルでないと使いにくいですねー・・・(^^;
今度の海面休息では、ランチを頂きました。
ランチは、お魚を中心としたナシ・チャンプルーです。とても美味でした・・・(^^)
海面休息時のランチ ナシ・チャンプルー ジリ・スラート 撮影データ CANON IXY-600
■ ダイビング No.04 ジリラワング
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ダイビング中の光景
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ジリラワング
この日のジリスラートは状態が悪くて、あまり楽しめる感じではありませんでした。 <-なんか、イソギンチャクが多いので… No.217より |
今日は、予定通り3本のダイビングをこなしました・・・
でも、海はちょっと調子良くなかったですねーホテルに戻り、晩御飯です・・・
ここの食事は、とてもおいしいのでした・・・(^^)この日は、ホテルのお客さんが多い日で(実は、この日まで私たちしかお客さんを見かけませんでした・・・初日には1組宿泊していたそうですが…)、ちょっと賑わいがレストランにありました。
で、食事をしていたら、GEKKO(やもり)の子供(10cmくらい)が出てきました・・・珍しい動物が自分から出てきてくれたのでした・・・(^^)
大きくなると、鳴くそうです。
この日は、お腹がいっぱいになってから、ぐっすりと休みました。
PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて シンバさん 野菜スープ このフライドチキンは、もの凄くおいしい ガドガド・・・おいしい GEKKO(やもり)、ピンボケでごめんなさい
■08/13 ロンボク、この日はいいダイビングでした 朝ごはんは、バナナ・パンケーキにしました。
美味でした・・・(^^)
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて
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ジャワ・ティー
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バナナ・パンケーキ
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撮影データ CONTAX i4R
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ダイビングは、GILI PETAGANです。
この日は、シンバさんが「大きなカメラを持って行ったほうがいいよ」というので、OLYMPUS E-1をもって行くことにしました。また、今日は、バリ島に戻る予定日でもあります・・・。
■ ダイビング No.05 ジリ・ペタガン ソーガ・サツ(サツはインドネシア語で1)
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ダイビング中の光景
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ジリ・ペタガン ソーガサツ
コブシメの子供 <-コブシメの子供… No.218より |
海面休息は、約1時間、砂浜だけの美しい島に寄りました。
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて
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2本目も近くのポイントです。
■ ダイビング No.06 ジリ・ペタガン ソーガ・デュア(デュアはインドネシア語で2)
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ダイビング中の光景
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ジリ・ペタガン ソーガ・デュア
私にはとても珍しいマクロ撮影をいたしまた。 <-珍しい種類のタツノオトシゴ… No.219より |
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PONDOK MATAHARI BUNGALOW & RESTRANTにて
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レストランからの光景です
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ナシ・ゴレン スペシャル
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撮影データ CONTAX i4R
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食事後は、バリへ戻る旅です。
実は、この日の朝にこんな話をしていました。
「ねえ、昨日と同じ程度のダイビングなら、しないで、バリに戻るのでかまわないよ」
昨日のダイビングの印象について、あっさりと話しちゃうのは私の性格によるものですが、ロンボクからバリへの移動は時間がかかります。だいたい8時間くらい…時間がかかりすぎると思っていました。バリまで12時間、それから8時間・・・トータルするとメキシコに行けちゃうぐらい時間がかかっています。バリに来る気軽さが感じられません・・・リゾートで遊んでいる感じが少ないんですよねー・・・移動ばかりであると。実は、一昨日に榎本さんにも伝えていました。このままずっとロンボクでもいいですよと・・・。
そのためか、昨日にこの日の移動先はウブドゥにすると連絡があったりしました。特に、今回の予定にはなかったのですが・・・。私が、移動をストレスに思っていたのを感じたのでしょう。
ホテルを出たのは、13:30でした。
この日は、インドネシア独立記念日である「ムルデカ170805」、日本語に約すと、独立、皇紀2605年8月17日です。この独立は、日本からのもので、インドネシア共和国設立宣言の日であり、同時に、オランダ、イギリスがインドネシアに対して宣戦布告したときでもあります。日本の敗戦と同時に、中国や韓国と同様に形の上で戦勝国となったオランダは、日本軍駐留部隊に対して連合国が再占領するまで植民地としてのインドネシアの治安維持と民族運動の阻止を指示、それに激怒した日本により育成されたインドネシア組織や日本軍は激怒、独立宣言とともに独立闘争に入ります。2年後、国際世論の高まりでオランダが独立を承認するまで、激烈な独立闘争が繰り広げられ、2000人の残留した日本兵のうち1000人は戦死し、インドネシアの国営墓地に埋葬されています。日本の戦時統治は、オランダよりも過激なものでしたが、インドネシアで日本がそれほどには憎まれていない背景は、350年間の間を統治したオランダが植民地支配のみを前提に現地文化の壊滅と低水準教育、組織化の阻止をしていたのに対して、日本はインフラ整備や現地語教育を復活させ、現地文化振興、全国組織の確立などを行ったことにありそうです。独立の基盤が作られたのでした。中国に長い間飼いならされた朝鮮と同じような統治が行われたのに、反応が大きく違いますね。中国の行った冊封(さくほう)体制と植民地支配には、大きな違いがあることに原因があります。冊封体制というのは、国家を中国の弟分にするもので、朝鮮皇帝が自分の不倫を、「こ゜めんなさい」と中国皇帝に報告するとか・・・中国皇帝はその返書で関係部署にはかれと答えているんですけど・・・(^^;・・・とても現代の感覚では理解できない、気持ち悪い体制です。つまり、中国と朝鮮は18世紀の水準もになかったということなんですけど・・・。
ちょっと余談でした。
この日は、8/17を記念した行進のコンテストが行われていました。
移動しているときに、いろいろと見れました。フェリーは、当初乗れそうもない状態でしたが、最後の3台の車に入れて助かりました。その中には、患者を移送する救急車もありました・・・移動に10時間もかかる患者移送とは…日本ではもの凄い離島でないと考えられない展開ですけど・・・。
フェリーは、冷房もあるタイプで助かりました。
この船は3時間30分で移動できるのですが、バリ島の桟橋が1隻しか入れないため、バリ島で1時間も待たされました。結局、バリ島に立てたのは、23時過ぎでした。
バリ島へ 行進のコンテスト中です 前にある車が救急車 船内 撮影データ CONTAX i4Rそんなこんなで、移動して、ダイビングのタンクをサービスに戻したら、もう深夜・・・ウブドゥへの移動も無意味なので、トランバンに移動することにしました。
で、食事は、タンクを戻したサービスのあるチャンディ・ダサのToke Cafeにしました。
ホテルに入る時間は、恐らく1:30AMになると思いました。のんびりしたリゾート遊びが好きな私は、こうしたスケジュールの推移は極めて不本意・・・へそを曲げていました・・・(^^)
Toke Cafeにて ミネストローネ カレーです 撮影データ OLYMPUS E-1 + ZUIKO Digital 14-54 F2.8-3.5 左上
撮影データ OLYMPUS E-1 + Carll Zeiss Distagon 35mm F1.4 残り
Rawデータ撮影後OLYMPUS STUDIOカメラ測定のホワイトバランスで現像この日は移動で疲れたので、明日は午後からのダイビングとしました。
ホテルは、トランバンのPARADISEです。
■08/14 のんびりしてから、トランバンでダイビング 朝
どこでもだいたい同じ時間で起きる私です。
朝日を見ながら、朝食を楽しんで、それからちょっと散歩しました。ロンボク島の食事がおいしかったので、ここの食事にはちょっと残念なものがありました。
簡単に見える、バナナ・パンケーキからして、違うのでした・・・(^^;
PARADISEにて
フルーツは甘くありません
インドネシアでは調理や保存に丁度いい感じで収穫するので、
日本人にはちょっと青いですね 朝食です ホテルの様子 トランバンの朝 インターネットを使いに行ったPARADISEダイビングサービスと、その際に話し込んだアメリカのダイバーさん昼
朝食の味が今一だったので、お昼は近くのレストランで戴くことにしました。
シンバさんを探したのですが、見つけられなかったので、ひとりで食べに行きました。お店は、ホテルの近くのSUNDY RESTRANTです。
このレストランは、お安いのが売りみたいですねー・・・味はそこそこでした。
SUNDY RESTRANTにて
ダイビングは、午後1時からでした。
■ ダイビング No.07 トランバン沈船
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ダイビング中の光景
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トランバン沈船
海の透明度は今いちでした。 <-エイが岸の近くに… No.220より |
海岸でちょっと休んでから、2本目に入りました。
■ ダイビング No.08 トランバン・ドロップオフ
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ダイビング中の光景
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トランバン・ドロップオフ
海の透明度は今いちでした。 <-かなりUPでしょ… No.221より |
トランバンという場所は、マクロ撮影に向いている場所です。生き物の層が厚く、豊かだからです。
アフターダイビング
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PARADISEにて
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OKANOさん
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シンバさんの昔のご同僚
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シンバさん
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夜のトランバン
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私とシンバさんは、ちょっといいディナーを食べようと、となりのmimpiホテルのレストランTunkungに出かけました。
ここのレストランはとても雰囲気がよく、私はとても満足しました・・・遊んでいる感じが復活しました
。で、明日もトランバンのダイビングとすることを決めました。本当は、ボートダイブの予定でしたが、朝早いなら、トランバンにしようということになったのでした。これには、さきほどお話していたOKANOさんが「良かった、海の透明度が戻ってきたな」という話も多分に影響しています・・・(^^)
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mimpiホテル レストランTunkung
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レストランの席からの光景
ビーチサイドプールを越えて海が綺麗 |
今日、やっとビールを戴きました
BINTANGビールです |
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ナイトダイブのライトが見えます
手前は屋外マッサージ |
野菜スープ…美味なり
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ナシ・チャンプルー…美味なり
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ピサゴレン/バナナの天ぷら…美味なり
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店内の様子
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ピナコラーダ・・・あんまりおいしくなかった
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■08/15 この日のダイビングは1本だけ・・・ 朝
例によって朝早く目が覚めましたので、また朝日の撮影をしました。
朝食はそのまま戴きましたが、時間は6:30でした・・・早いですねー・・・(^^)
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PATADISEにて
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夜明け前
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バナナ・パンケーキ
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フルーツ
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