全日空の機内食

私は日本の航空会社が高いのであまり好みません。
でも、自分で手配しないと、ときでき手配することになりますし、欧米で手配すると日本行きの便が一番安いのは日本の航空会社だったりします。

全日空は、あい変わらずスチュワーデスは質が心配なところがありますし、飲み物は種類が異常に少ないのですが、料理はよく考えている点もあり、全体的にはいいのかなーと思うようになりました。


2004年01月20,21日 帰国

食事には、パンが付いていないなーと、オープンサンドになっていました。
なかなか、アイデアですね。

2004年01月18日 バンコックへ発つ

飛行機の中で

ビールとおつまみ
ビールは国産ビールのみ

機内食
チキンハンバーグ照り焼きソース まずかった
そばはおいしかったですね
サラダは、あいも変わらすスモークサーモン入り

到着前の軽食
アンパンかと思ったら、ドライフルーツ入り

1998年8月25日 成田→ヒースロー 夕食

私は麻婆ナスを頼みました。

写真はちょっとピンぼけです。

メインデッシュはたっぷりのお米がついています。アペタイザーは、ハムのスライス2枚とスモークサーモンのスライス1枚です。デザートは缶詰のフルーツカクテル。日本らしさはあるのでしょうが、質の低さは万人が認めると思います。日本人だって家ではもっといいものを食べませんか?比較するとヨーロッパ線では最低の食事です。口の肥えている欧州の人が日本の飛行機を使いたくないと口をそろえている理由がここにあります。

1998年8月25日 成田→ヒースロー 朝食

朝食は、なんだかわかりませんが、衣50%のメンチカツカレーらしいです(^^;。写真を見てギョッとしませんか(^^?

味は、カレーは業務用レトルトか缶詰らしく食べられる味でしたが、衣たっぷりのメンチは残してしまいました。
パンはまずい日本式パンです。一口食べて残してしまいました。

おにぎりを食べてはいますけど、お腹がすいたなあ。



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